また、ヒストリーのエッセイ
アメリカンヒストリーのクラスの一回目の試験のトピックが出ました。
3つのトピックの中からひとつを選んで書くのですが・・・・・・・・・。

「どれが一番カンタンだと思う?」
おうちに帰って、ルームメイトと、たまたま遊びに来ていた彼のおともだちに聞きました。
個人的には、南北戦争に関する話を盛り込めるトピックがいいと思いました。だって、有名な歴史だから、インターネットでソースを探すときに、英語と日本語の両方を見ることができるんだもん。とはいっても、書くのに使う本は2冊すでに決められているので、インターネットはただのネタ探しです。

「これだったら日本語で書かれたサイトがあるだろうから、これがいいと思うんだけど」
と、そのトピックを指差しながら聞いてみました。
「ああ、そういうんでもいいんだろうけど、もしも資料を集めたり、ノートを見直したりしないでエッセイを書こうとしたら、いちばん君が知っている量が多いのはこの中のどれ?」
と、ルームメイトのおともだちに言われました。
「・・・・・・ナルホドー、そういう考え方ねー。でもやっぱり、南北戦争」
だって夏に取ったヒストリーのクラスのエッセイで、南北戦争のことについて少し触れたから。

そのあと、トピックを噛み砕いて説明してもらって、何を盛り込まなくちゃいけないのかを教えてもらいました。←意味を自力で取るのもめんどくさかった。時間もないしね。あはは。

ちなみにトピックは、ひとつは「南北戦争が形成した近代アメリカの背景について」、もうひとつは「産業革命における物の価値の変化について(←たぶん・・・・・・)」、最後のひとつは、初めから書く気がなくてチラっとしか見ていないので、わかりません。苦。

締め切りは来週の水曜日。その間、クラスはありません。
質問があればクラスに来てもいいけれど、とのことです。だから行きません。先生に質問があればメールをすることにしようかな。でもほかのクラスはあるから学校には行くんだけど・・・・・・。
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by naokochin1 | 2006-10-05 12:51 | School


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