Rough Draft Due
今日はライティングのクラスのエッセイの下書きの締め切りの日でした。

下書きはRough Draftと呼ばれ、わたしが取っているクラスの先生は、Introduction & Conclusionつまり、最初と最後の段落を、下書きの段階では入れなくて良いと言ってくれています。Introduction & Conclusionは、エッセイの中身そのものや主題を考えるアタマとは違うアタマを使って書くため、この方法はとても助かります。でも、そんな未完成の状態のエッセイなのに、すでに5ページを超えています。出来上がりはもしかしたら7ページ以上になってしまうかもしれません。

先週末、風邪っぽかったわたしですが、土曜日一日でエッセイを完成させました!13時間ぶっ通しでやったので、その後また死亡しましたけど・・・・・・。←でも、書いてる最中はノリノリでした。

English 1Bというライティングのクラスで要求されるエッセイは、ほとんどがAnalysisという形式です。読んで、分析したり批評したり・・・・・するのかな?実はわたしもいまいちよくわかってない状態で、見切り発車して書いたのですが、いい点数がもらえたので、エッセイの論点自体は合っているんだと思います。なんというか、うまく説明することはできませんけど。苦。

ルームメイトにも何回も確認しましたから。
「これってサマリー(要約文)に見えないこともないような気がするけど、ちゃんとエッセイになってる?大丈夫??」
って。大丈夫でしたぁ。

次の締め切りは1週間後です。
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by naokochin1 | 2006-10-02 12:54 | School


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