ブログからの出会い
このブログを通じて、
「留学しようと思っています」
というコメントをいただくことがありますが、
その方々のうち、実際にわたしが通っているカレッジに来た人がいらっしゃいます。
↑なぜか敬語。

わたしがアメリカに来るときに、わたしのブログを見つけて、
いろいろ良くしていただいたときを思い出して、
そのときと同じように、緊急連絡先用、もしくはお守り用として、
わたしの携帯番号を先方に伝えました。
rhodon_dendronさん、その節はお世話になりました~。
それと同時にインターナショナルオフィスでアルバイトをするおともだちに、
この件を伝え、特に念入りに面倒を見るようにお願いしました。

そして、その子がアメリカにやってくる日。
彼女のご両親からも国際電話で連絡があり、ビックリしました。
相当、相当、相当、心配だったようです。
いつもは知らない着信は出ないんですが、
その日だけは、万が一に備え、全部の着信を受けていたんです。

わたしよりも、おともだちのほうが、面倒見がいいので、(看護婦だし)
アメリカに到着後以降は、彼女にオマカセ状態になっているかもしれません。
困っている人をほうっておけないのは、民族性なのか、年のせいなのか・・・・・・?
あとで、おともだちにはきちんとお礼を言わなくちゃ。
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by naokochin1 | 2006-08-17 16:41 | American Life


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