顔を作る
最近、お化粧したい病、にかかってます。

普段からちょこちょことはしてるんですけど、
もっと、ばっちりしたい~!!

秋だからパープルやカーキのアイシャドウをしたいぃ~。
↑たくさん持ってるのに、日本に置いてきちゃったんです。

わたしの手元に今あるのは、ブルーとブラウンだけ。
かといって、欲しいからってすぐ買うのもためらわれる・・・・・・なぜなら、アイシャドウならディオールが好きだからです。70ドルくらいするんだろうナ・・・・・・


そんなことを考えながら、コンピュータ室にいたら、
アメリカ人とスウェーデン人の男の子が、こんな会話をしていました。

「アメリカの女って化粧濃すぎ!塗ればいいってもんじゃないっつーの。スウェーデンにはそんな女いないだろー?」
「ん~・・・・・・似たようなもんかな」
「イヤイヤイヤ、アメリカの女のほうが絶対見苦しい!スウェーデンの女の子はあんなに小汚くないでしょ。アメリカ女さいあくー」
「・・・・・・・・・・・・人によるけど、塗りすぎな人も中にはいるよ」

スウェーデンの男の子の方が、ちょっぴりオトナだった様子。

男の子はワガママですねー。
化粧が濃きゃ濃いで、こんなふうに文句言うし、
もしもドすっぴんなら、女を捨ててるみたいな反応をする。

でもね、女の視点から見ると、それは全然違う意見になったりするんですよ。
たとえば、わたしは、アメリカ人のメイクが濃いとは思いませんもん。
特にここはカレッジですからね。場違いなメイクの人はいません。
そのかわり、週末とか、遊びに行くときにキバるのは、ある意味あたりまえ。

メイクの時間って、楽しいですもんねえ?
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by naokochin1 | 2005-11-02 13:42 | Various


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